伊藤教授が日本水環境学会 2025年度学術賞を受賞(2026年6月)

伊藤禎彦教授(都市衛生工学分野)は、飲料水の定量的微生物リスク評価(QMRA)手法の確立、実浄水プロセスや小規模水供給システム等への適用を推進し、飲料水の微生物リスク管理の高度化に取り組んできました。
この長年の研究業績が認められ、日本水環境
学会2025年度学術賞を受賞しました。
参考ページ:https://www.jswe.or.jp/awards/gakujutsu/prizewinner.html